有効なライブチャットのメール活用法♪

2015年7月29日

☆札幌チャットレディageha☆従業員の藤原です!!

さて、今日は日頃チャットレディの女性と接する中でよく受ける質問の一つでもある【メールの使い方】についてより効果的な活用法というテーマでお話を進めていきたいと思います。

どういうお客さんにメールすればいいの?

キャプチャ

ライブチャットサイトで待機をしていると、お客さんからメールがきてついついメールが気になってしまい「こまめに返信してみたけど、結局チャットにきてくれることはなかった。。。」なんて話はよく聞きますね。

そこで☆札幌チャットレディageha☆でオススメしているライブチャットのメール活用法は、チャットに来てくれたお客さんに対しての‘ありがとメール’、または過去にチャットに来てくれた実績のあるお客さんへの‘営業メール’の2点に絞ってお客さんとのメールのやり取りをされることです。

どうして、待機中にメールしてくるお客さんからのメールを重要視しないのでしょうか?

待機の映像を見て私に興味をもってメールをくれたんだから、そのメールを返信すればチャットに入室して来てくれるのでは?と思われる女性も多いかと思いますが、1度もあなたとチャットをした事がない男性会員さんがあなたの待機映像を見ながらメールをしてくる理由の多くはチャットに入室しないでメールだけで会話をしたいという目的の方が大半なんです。。

そうなると、なんでメールで会話したいの><?と疑問に思われますよね。。

ライブチャットのサイトによっては、女性とメールをするのにも料金が発生するサイトもありますが、無料で好きなだけ女性とメールできるサイトもあります。

いずれにしましても、
チャットするポイントに比べたら遥かに少ない負担で
女性と連絡を取り合うことができる手段がメールなんです。

お金があまりない男性会員さんはチャットをする為に必要なポイントを購入する事ができなく、チャットをしたくてもできないので、メールでなんとか女性とお話をしようとしてきます。

なので、待機中にメールをしてくる女性に不利益な男性会員さんのメールを返信するメリットはあまりないのです。

そこで、基本的な考え方としてはチャットレディの女性が一日ある程度の時間お仕事される中で、自分に対してよりポイントを多く負担してくれたお客さんに対してメールする手間をかけてあげることがその女性の先々の事を考えたときにも一番有意義なことではないかという考えに基づいて、こういったアドバイスをさせていただくことが多くなってきます。

必要最小限の努力で
最大限の効果を目指そう!

541_目標に向かって頑張る女性1

几帳面な女性ですと、やはりチャットに来てくれた実績のないお客さんからの待機中にきたメールに対しても一つ一つ丁寧に返信したほうがいいのではと考えたくなるようですが、それはあまりにも時間がかかりすぎる手間なので、稼ぐという本来の目的からはやや外れてしまうことなのかもしれません。

中には、「仮にチャットに入室して来てくれなくても待機をしながら男性会員さんとメールをする分にはメリットがなくてもいいから返信するよ」という女性もいるようですがごく短時間のメールのやり取りならともかく、延々とタイピングをしてる待機映像をポイントを持っていてチャットしようかどうしようかというお客さんに見せ続けることは、ちょっとどうかとも思いますよね?

基本的な待機をしていたらすぐにチャットになったかもしれないのにということも考えるとなおさらです。

また、男性会員さんからメールが来るたびにその都度ログアウトをしてメールの返信に追われるというのも稼ぐという意味では賢い行為とは言い難いものがあるかと思います。

従って、やはり実際チャットしてある程度ポイントを使ってくれたお客さんに対して、メールをしてあげるところに手間隙(てまひま)を掛けてあげることが最も効率的と言えるかと思います。

☆営業メールを短くする秘訣☆

ed27beab7a9c23010a60545025dc10b9_s

営業メールに関しても、
常連客を多く獲得されていく女性は
一人一人のチャット内容を
ある程度記憶されるなり、
覚えきれないようならメモするなりして
一括送信のようなメールの仕方は
されない方が多いようです。

ただ、やはりそこにあまり多くの時間は裂けないといった思いもあるので短めの文章になってくるのは仕方ないところでもあるかとは思います。

というより、短い文章の方が
効果的なのかもしれないという考え方もありますよね。

お手軽感も時に重要♪

☆

長い文章で営業メールを送ってみたら
長文の返信がきたなんて経験をお持ちの女性も
少なくないのではないでしょうか?

また、丁寧な長文の営業メールをお客さんに送りすぎてしまうと、「ちょこっと挨拶程度でも行ってみようかな」といった軽い気持ちではチャットに入室しにくくなることも考えなければいけないのではないかとも思います。

まずはチャットに来てもらうことが第一歩で、そこからはお話次第で男性というのはついつい予定より長くチャットしてしまったなんてことはよくあることだと思います。

なので、営業メールの内容については過去のチャットの内容を覚えておいたりメモしておくことで、盛り上がった部分をピンポイントで伝えることができるといった点でも効果的といえると思います。

短い文章で、またこの娘とチャットしたいなと思わせるようなメールを送ってあげるスキルを身に付けることができたら、自信も付くでしょうしそういうメールをまた送ってみようという意欲も湧いてくるでしょうから一見簡単な内容で、ツボを突いたメールを送る習慣を身に付けると稼ぐという点でも効果は大きいと思いますよ♪

Share Button
札幌チャットレディageha

ご質問は24時間 OK!!
まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 0120200399

  • ageha-girl@softbank.ne.jp

  • 応募フォーム

  • QRコード