単純な男性心理がすぐわかります☆vol.2

2015年8月3日

こんにちは‼札幌チャットレディageha従業員の山形です!

チャットレディのお仕事に関わらず、男性との会話がなかなか長続きしなかったり、デートの楽しい時間がなぜか急に喧嘩になってしまった事はありませんか?

そんな時の男性心理を暴露していきたいと思います☆

喧嘩とまではいかなくても、デート中に男性が感情的になってしまったり、冷めてしまう時の例で、ありがちなものを紹介します。

あなたなら
どんな風に答えますか??
男性の質問
「今日何が食べたい?」

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それは男性からの質問の、「何が食べたい?」の返答です。

そんな時の返す言葉に男性のテンションは大きく左右されます。

あなたはどんな返事をしますか?

「何でもいいよ」

「任せる」

こんな返事をして男性の空気が一変した、なんて経験のある方はいませんか?

これらの返事でテンションが上がる男性は恐らく1人もいなく、むしろとても冷めさせてしまいます。

女性からすると、
「いや、だって今あんまりお腹空いてないから…」
「決められないから仕方ないじゃん!!」
「お店くらい決めておいてよ。。」って思う方もいるでしょう。

ですが、ここには女性が知らない男性心理が隠れているのです。

あなたの好きな所に連れて行きたいと思って質問し、方向性が決まったら、「その中で考えられる1番良さそうな所に連れて行こう!!」って男性は思っていた所だったのです。

男性って本当にニブいんだから!
って思うことありますよね?

そんな男性があなたを楽しませようとウキウキして
珍しく気を利かせて質問したのです。

そこに返す返事の内容が、マイナスな言葉だった場合、男性はとても深く傷つき、自分を否定されたかのように捉えてしまいます。

たとえとっさに出た言葉や独り言であったとしても、ほとんどのケースでマイナスな言葉はマイナスに働いてしまします。

それでは無難な返事の例はどういったものかというと、

「一緒に散歩してお店探そう」

「いつも食べている好きなお店教えて欲しい」

と応えてあげるとプラスに働くでしょう。

お店が見つかるまでの負担は「何でもいい」と応えた時とほとんど一緒です。

それでも男性は2人で一緒に店を見つけたという達成感だったり、さらに心が近づいた満足感であなたへの行動はもっと優しくなるでしょう。

チャットレディのお仕事でもお客さんとの会話の中で「でも」、「だって」、「嫌だ」こういった言葉は否定に結びつく明らかなマイナス言葉なので、よく無意識に使ってしまっている方は注意した方が良いかもしれません。

プライベートでも取り入れて損することはありませんので
ぜひ参考にしてみてくださいませ☆

もちろんチャットレディのお仕事ではぜひ応用して使ってみてくださいませ♪

返事はYESorNO+α

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先ほどのような例の他にも、お客さんの返事に2択の返事で返してしまっている場合はマイナスな返事に当てはまります。

例えば、お客さんの何かの質問に対して、

はいorいいえ

好きor嫌い

出来るor出来ない

知っているor知らない

の様な応えだけしている時です。

「知らない」と応えたのであれば、

「だから教えて欲しいな」と付け加えるだけで良いんです。

そうすると会話のキャッチボールが徐々に始まっていきます。

キャッチボールが増えれば増えるだけチャットの時間が長くなり、お給料がアップしていきます。

会話が続かなくて困っている方は多いと思いますが、その中の多くの方は自分で会話を終わらせてしまっている可能性が高いです。

まずは、簡単な返事だけではなく何かを付け加え、
とっさにマイナスなことを言ってしまった時ほど、
+αの言葉を付けて返事をしましょう。

そうやって意識することは何もしない時よりは手間がかかります。

ですが、チャットのお仕事はチャットをして稼ぐんです。

手間をかければ一つ一つのチャットがどんどん長くなっていきます。

それはお給料アップに繋がりますので、ぜひ参考にしてみてくださいませ♪

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